クラウドファンディングは複数同内容での応募禁止
現状の応募
商品化リターン付き

1.利権団体から守りたい⇒研究推進、人材育成、商品化
ready for
現在の活動状況
登記の準備完了。試作品パッケージデザインまで8種類完了。データベース制作中。寄付金控除・寄附金受領証明書

栄養、看護、福祉学部の連携で、食と医療で社会貢献を実現化。社団法人化を目指す合同サークルとして、市役所、社会福祉協議会、老人ホーム、デイケアセンター

利権構造を理解する必要性
エネルギー利権をはじめ、この世界は利権構造に溢れています。それは巧妙で私たちにとってはまるで当たり前の事のように存在します。たとえ何らかの利権によって苦しみを与えられたとしても、最近ではメディアコントロールなどにより人々は気づきにくいように巧みにコントロールされています。最近ではコロナ関連などメディアコントロールによって正確な数字はほぼ分からないようになってきています。おおよそわかる範囲での各種利権総額は以下の通りです。

利権総額
世界の糖尿病医療費
約83兆円(Oasis MedicalのHPより)

世界のワクチン市場規模
2023年83兆7564億円(Hatena BlogのHPより)
2024年103兆6,677億2,000万円(Straits ResearchのHPより)
2024年131兆9,240億円(Fortune Business InsightsのHPより)
2025年100兆9,832億2,000万円(Straits ResearchのHPより)
2033年174兆4,158億円(Straits ResearchのHPより)

世界のコロナワクチン市場
2023年1億5,340万円規模と推定(株式会社 データリソースDataResources,Inc.より)


世界の風邪市場規模
2024年1兆5,478億600万円(QY Research株式会社より)
2031年までに2兆248億8,000万円に達する(QY Research株式会社より)

利権で得る利益の10分の1だけをメディアコントロールに利用したとしたら、目標達成に必要なメディア全てを簡単に購入することが可能な額です。そして普通に暮らす人々のほとんどはそのメディアを常識として信じてしまっています。

この資本主義社会自体が利権構造で作られています。世界の王様にでもならない限り、避けることは出来ません。ただその全てが悪いわけではなく、問題は利権を持つ側の考えなのです。人々が便利で豊かになる利権もあるし、人々を苦しめて何かを得る利権もあります。

私たちの研究プロジェクトは予算打ち切りや数度の裏切りなどの経済的困難に見舞われています。そんな中このクラウドファンディングを知り応募いたしました。

2.こどもたちを守りたい⇒健康な身体作りの基盤を、健康食を提供する子ども食堂&親参加型で食育指導こみ、こども110番活動を復帰させたい
for good
子ども食堂ネットワークなどとの連携体制構築が進んでいます。1カ所目のこども食堂候補は決まっています。


3.大学生の社会貢献活動を全国化へ⇒サークル自体をNPO法人化として社会貢献活動の継続化
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